【2027年成人式】グリッターローズの花束|20本でも華やかに映える、特別な贈りもの
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2027年1月11日(月・祝)は、成人の日。
人生の大切な節目となる成人式。振袖や袴、スーツに身を包んだ大切な人へ、お祝いの気持ちを込めて、特別な花束を贈ってみませんか。

近年、成人式のプレゼントとして人気を集めているのが、花びらがキラキラと輝く「グリッターローズ」の花束です。
なかでも、20歳という節目にちなんだ20本のバラの花束は、成人のお祝いにふさわしい特別な贈りもの。
しかし、花束を選ぶ際に大切なのは、バラの本数だけではありません。
「20本でも華やかに映える花束を贈りたい」
「成人式の記念写真に映える、美しい花束を選びたい」
「成人式が終わった後も、思い出として飾ってほしい」
そんな想いに応えるために、IRiller(アイリエ)は、20本でも存在感のある花束のシルエットから、グリッターローズそのものの仕様、そして飾るための専用フラワーベースに至るまで、一つひとつこだわって開発しました。
今回は、2027年の成人式におすすめしたいペーパーブーケと、その美しさを支える開発のこだわりをご紹介します。
成人式にグリッターローズの花束が選ばれる理由
グリッターローズとは、バラの花びら全体に細かなグリッター加工を施し、華やかな輝きをまとわせた新ジャンルの装飾用のバラです。
また、IRiller(アイリエ)のグリッターローズは造花をベースとしているため、生花のように水やりをする必要がなく、成人式が終わった後も記念の花束として飾っていただけます。
成人式当日のサプライズや記念撮影はもちろん、贈られたその先まで思い出を残せること。
それも、グリッターローズならではの魅力です。
成人式に贈る20本の花束。本数だけでは決まらない、華やかさへのこだわり。

成人式の花束として、20歳のお祝いにちなんで20本のバラを選ぶ方もいらっしゃいます。
しかし、同じ20本の花束でも、その見た目の印象は大きく異なります。
バラをどのように配置するのか。ラッピングにどの程度の広がりを持たせるのか。そして、花束全体にどれほどの高さを作るのか。
こうした一つひとつのバランスが、花束の華やかさや存在感を左右します。
IRiller(アイリエ)が目指したのは、20本という花数でも、成人式の晴れ姿に負けない華やかさを感じられる花束。
横幅を広げることだけに頼らず、適度な広がりを持たせながら、高さを生かした立体的なシルエットを追求しました。
横幅を必要以上に大きくしないことで、飾る場所を選ばずご自宅でも飾りやすく。
一方で、コンパクトさを優先して小さくまとまりすぎないよう、花束の高さと全体のボリューム感にもこだわっています。
20本でも、しっかり映える。
贈る瞬間の感動も、成人式の記念写真も、そしてご自宅に飾ったときの美しさも。
そのすべてを考えて生まれたのが、IRiller(アイリエ)のペーパーブーケです。
花束をほどいた後まで美しく。葉付きのグリッターローズを独自開発。
IRiller(アイリエ)が今回のペーパーブーケを開発するうえで、特にこだわったのがグリッターローズそのものの仕様です。
一般的なグリッターローズのなかには、葉のないワイヤー状の茎を使用し、花びらだけでなく、がく部分にもグリッター加工が施されたものがあります。
ラッピングされた状態では華やかでも、花束をほどいて花瓶に移し替えたとき、茎やがくの見た目が気になる場合があります。

そこでIRiller(アイリエ)は、造花の葉付きの茎を採用し、がく部分にはあえてグリッター加工を施さないという仕様を採用しました。
花びら全体には、グリッターローズならではの華やかな輝きを。
一方、がく部分には自然な緑色を残し、茎には葉を付けることで、花束をほどいた後もバラらしい美しい姿を楽しめるようにしています。
輝かせる部分と、輝かせない部分。その両方に理由があります。
グリッターローズだからといって、すべての部分をキラキラと輝かせればよいわけではありません。
ボウルブーケのようなグリッターローズだけがメインの作りではなく、茎も含めて花全体を見せる場合には、花びらの輝きを際立たせるために、自然な緑色のがくや葉とのコントラストも大切です。
花びらは華やかに。葉とがくは、自然な美しさを。

そのバランスを追求したのが、IRiller(アイリエ)のペーパーブーケ用に開発したグリッターローズです。
ラッピングをほどいて花瓶に移し替えるときも、枯れない葉付きの茎がバラの美しさを引き立てます。
贈る瞬間だけでなく、贈られたその先まで。
グリッターローズを長く楽しんでいただくための、細部へのこだわりです。
日本製のプリザーブドかすみ草に、華やかなグリッター装飾を。
ペーパーブーケの華やかさを引き立てているのは、グリッターローズだけではありません。

IRiller(アイリエ)では、日本製プリザーブドのかすみ草にグリッター装飾を施したものを、追加料金なしで花束に添えています。
繊細に広がるかすみ草は、バラとバラの間に自然な奥行きを生み、花束全体をより豊かな印象に仕上げます。
また、グリッターをまとったかすみ草が光を受けて繊細に輝き、主役のグリッターローズの美しさをさらに引き立てます。
20本という花数でも、華やかで立体感のある花束に仕上げたい。
その想いは、バラの配置やラッピングだけでなく、かすみ草の素材選びにも込められています。
高さのある花束を、美しく支えるために。専用フラワーベースを独自開発。

20本のグリッターローズでも華やかに映えるよう、横幅と高さのバランスを追求したペーパーブーケ。
しかし、敢えてラッピングをほどくのではなく、その美しいシルエットを保ちながらご自宅でも飾れるようにするには、もうひとつ解決すべき課題がありました。
それが、高さのある花束を、コンパクトな土台で安定して支えることです。

高さのある花束は重心が高くなりやすく、小さく軽量なフラワーベースでは十分な安定性を確保できず、挿して手を離した瞬間に転倒するおそれがあります。
一方で、フラワーベースを大きくしすぎてしまうと、飾る場所が限られるだけでなく、主役である花束の美しさも損なわれかねません。

そこでIRiller(アイリエ)は、主役であるグリッターローズの美しさを引き立てながら、花束を安定して支えるため、直径13cm・高さ11cmというコンパクトなサイズでありながら、約1.1kgの重量を持つ専用フラワーベースを独自開発しました。

小さな土台に、安定性へのこだわりを。
専用フラワーベースは、重心を下部に集中させた低重心構造を採用。
花束の高さと美しいシルエットを保ちながら、安定して飾れるよう、重量配分にもこだわって設計しました。

手で少し傾けた程度では転倒することのない安定性!かつ、手を離せば元に戻る復元性を実現しました。
※繰り返しのテストによって、その安定性を実証しています。
花束の存在感を小さくするのではなく、支える土台をコンパクトにする。
それが、IRiller(アイリエ)の考え方です。
専用フラワーベースを使用することで、ラッピングをほどかずに花束を飾る楽しみ方も広がります。
成人式当日の華やかな姿を、そのままご自宅でも楽しんでいただきたい。
そんな想いから生まれた、ペーパーブーケのための専用アイテムです。
※専用フラワーベースは別売りのオプション商品です。設置する際は、水平で安定した場所をお選びください。
尾州産ツイード+オーダーメイド刺繍をまとった、記念品としても美しいフラワーベース。
専用フラワーベースの外装には、世界三大毛織物産地のひとつとして知られる愛知県・岐阜県の尾州地域で生産されたツイード生地を採用しています。
美しい織り柄と上質な質感が、華やかなグリッターローズを品よく引き立てます。
さらに、対応する生地ではオプションの刺繍サービスもご利用いただけます。

たとえば、
「AIRI」
「成人おめでとう」
「2027.01.11」
といった名前・メッセージ・日付を刺繍することで、成人式の思い出をより特別な形で残していただけます。
さらに、成人式限定で、『成人おめでとう』の1行メッセージのみを刺繍できるサービスもご用意しています。対象となるツイード生地を使用した商品に対応しており、成人のお祝いにふさわしい特別な仕上がりをお楽しみいただけます。
※刺繍に対応しない生地がございます。
花束を飾るためのアイテムでありながら、贈りものの一部としても美しいこと。
それも、IRiller(アイリエ)が専用フラワーベースに込めたこだわりです。
成人式の花束は何本がおすすめ?4本から29本まで選べます。

IRiller(アイリエ)のペーパーブーケは、4本から最大29本まで、お好みの花数をお選びいただけます。
なかでも成人式におすすめしたいのが、20歳という人生の節目にちなんだ20本のグリッターローズ。
IRiller(アイリエ)では、20本でも十分な華やかさと存在感を感じられるよう、バラの配置やラッピングの広がり、花束全体の高さにまでこだわっています。
また、12本のバラに想いを込めるダーズンローズや、よりボリューム感を楽しめる29本の花束もお選びいただけます。
豊富なオーダーメイドに対応

IRiller(アイリエ)のペーパーラッピングブーケは、豊富なオーダーメイドオプションにも対応しています。
・グリッターローズは全16色から選択可能。
・ペーパーラッピングは全13色から選択可能。
・専用フラワーベースの尾州産ツイード生地は全13種類から選択可能。
贈る相手の好きな色や成人式の振袖・袴の色に合わせて、花束からラッピング、専用フラワーベースまで自由に組み合わせることができます。
さらに、専用フラワーベースには、お名前やお祝いのメッセージ、記念日などを刺繍することも可能です。刺繍糸のカラーもお好みに合わせてお選びいただけます。
花束の色からラッピング、ツイード生地、刺繍する文字や糸色まで。一つひとつの組み合わせに想いを込めて、世界にひとつだけの特別な贈りものに。
花数やカラー、専用フラワーベースなどの組み合わせは、商品ページからお選びいただけます。
成人式のグリッターローズについて、よくあるご質問
Q. 成人式に20本のバラを贈るのはおすすめですか?
はい。20歳という節目にちなんで20本のバラを贈るのは、成人式らしい特別感のある選び方です。
IRiller(アイリエ)のペーパーブーケは、20本でも華やかに映えるよう、横幅と高さのバランスにこだわって設計しています。
Q. グリッターローズは成人式が終わった後も飾れますか?
はい。IRiller(アイリエ)のグリッターローズは造花をベースとしているため、水やりをする必要がありません。
専用フラワーベースを使ってラッピングしたまま飾るほか、ラッピングをほどいて、お手持ちの花瓶に移し替えて飾ることもできます。
Q. 専用フラワーベースがないと飾れませんか?
いいえ。専用フラワーベースは別売りのオプション商品です。
お手持ちの花瓶に移し替えて飾ることもできます。ラッピングをほどかずに飾りたい方には、専用フラワーベースがおすすめです。
Q. 成人式の花束は何色がおすすめですか?
赤やワインレッドは華やかで特別感のある印象に、ピンク系は可愛らしく上品な印象に仕上がります。
男性の成人向けには水色や青色など、ブルー系のグリッターローズもございます。
振袖や袴の色、贈る相手の好みに合わせて選ぶのもおすすめです。IRiller(アイリエ)では全16色のグリッターローズをご用意しています。
Q. 成人式のお祝いメッセージを入れられますか?
はい。専用フラワーベースの対応生地では、オプションの刺繍サービスをご利用いただけます。
「成人おめでとう」などのメッセージを添えることで、成人式の記念に残る贈りものに仕上げられます。
また刺繍サービス以外にもメッセージカードも選択可能です。刺繍サービスとメッセージカードを組み合わせることはもちろん、メッセージカードのみのご利用も承っております。
Q. 2027年の成人式はいつですか?
2027年の成人の日は、1月11日(月・祝)です。
成人式や「二十歳のつどい」などの式典は、自治体によって開催日が異なる場合があります。贈る予定の日程を確認し、余裕を持ってご注文ください。
成人式の一日だけで終わらない、特別な花束を。
成人式の花束は、贈る瞬間が美しければ、それで終わりではありません。
記念撮影での華やかさ。
ご自宅に持ち帰ったときの飾りやすさ。
そして、成人式が終わった後も、ふと目にするたびに思い出がよみがえること。
IRiller(アイリエ)は、そのすべてを大切にしたいと考えています。
20本でも華やかに映える、横幅と高さのバランス。
花束をほどいた後まで美しく飾れる、葉付きのグリッターローズ。
自然な緑色のがくと、日本製のグリッター装飾かすみ草。
そして、花束の美しいシルエットを支える、独自開発の専用フラワーベース。
贈る人に誇りを。受け取る人に感動を。
人生の大切な節目に、想いが伝わる特別な花束を。
2027年の成人式に、IRiller(アイリエ)のグリッターローズを贈ってみませんか。